git (ロリポップにgit環境を作る)

gitの設定(ユーザー名、メールアドレス)
設定には、System,Global,Localの3種類がある。
左から、全体→個別の設定で、個別の設定がある場合は個別の設定が優先される。
Localの設定は、.gitのフォルダの直下にある。

それぞれの設定の確認は下のコード
$ git config –local
$ git config –global
$ git config –system

localの設定確認はリポジトリフォルダの中で実行した場合だけ、そのリポジトリの設定が表示される。

それぞれの設定を変更する場合は下のコード
$ git config # ローカルの設定を変更
$ git config –global
$ git config –system

ベアリポジトリ とノンベアリポジトリ というものがある。
すべてのファイルを持っているものと、作業の履歴だけを保存しているもの。

リポジトリを作るときにこれを設定する。

git init
これで、.gitファイルが作成される。=gitリポジトリが作成されたということ

確認する時は、[$ ls -a]で、先頭にカンマのあるファイルも表示される

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Google広告に関して

・支払いは、1万円になった時点か前回の支払いから1カ月が経過した時点に自動的に請求が発生する。
・費用の書き方がわかりにくいんだけど、請求額が「+」で支払い額が「-」で表記されている。キャンペーンなどは「-」
・一日200円以下の設定はできない。おそらく月に6000円は固定で請求がくると思った方が良い。

・キャンペーンでキャッシュがストックされているにも関わらず請求はキャンペーンキャッシュを無視してくる。これは謎。だから、キャンペーンでキャッシュを得たからと言って安心してはいけない。現金はきっちり取られる。
・他の記事によると、「-」のキャッシュは返金される場合もあるらしい。もしかすると返金されるかもしれない。

・2カ月の実績として「インプレッション(表示回数)が335」「クリックが12」請求は8800円でコンバージョンは0。
・この調子で行くと、1%のコンバージョン率だとすると広告費に8万円ほどかかる。

・レポートを見たところ、クリック単価が340円から2400円まで幅がある。2400円ってすごいな。

・ターゲットキーワードを設定して、Googleはユーザーの検索や閲覧などの履歴からマッチする広告を表示する

jsのajaxでjsonを取得して配列にする

$.ajax({
url:”entry_code.php”,
type:”POST”,
dataType:”json”,
timespan:1000

}).done(function(data1,textStatus,jqXHR) {

en = JSON.stringify( data1 );
en = JSON.parse(en);

}).fail(function(jqXHR, textStatus, errorThrown ) {

}).always(function(){

});


en = JSON.stringify( data1 );
en = JSON.parse(en);

これがポイント。
上の奴だけだと文字列になってしまう。上のやつでjson化してparseで配列化する。