WP titleを変える

//ページタイトルを設定する
add_theme_support( ‘title-tag’ );
function change_title_tag($title){

$title = ‘ok’;
return $title;
}
add_filter( ‘pre_get_document_title’, ‘change_title_tag’, 10000 );

add_theme_supportを関数の外で実行しないと、add_filterが動かないみたい。

WP 順番など

仕組みに関すること。

フックというものがある。
何かの処理のタイミングに、カスタムな処理を引っ掛けることができる。
そのタイミングで実行させることができる。

フィルターフックとアクションフックがある。
add_filterとadd_actionを使って、処理(関数)をフック(連動させる)することができる。

—引用。https://liginc.co.jp/web/wp/customize/92030

add_filter( $tag, $function_to_add, $priority, $accepted_args );

$tag→フックの名前を指定します。
$function_to_add→フックしたタイミングで実行したい関数を指定します。
$priority→優先順位を整数で指定します。同じフック処理がある場合に数値が小さい方から実行されます。
$accepted_args→関数で使用する引数の数を指定します。指定できる引数の数はフックによって異なりますが、複数指定の場合でも1つ目の引数が本来の値で、2つ目以降の引数はフックされた時に利用する為の追加の要素にすぎません。

WPの移行

PHP5から7の開発環境に移行する場合の手順

プラグインを使用しないときは。
・FTPで全データをダウンロード。開発環境にアップロードする。
・データベースをすべてエクスポート。(Duplicatorを使った)。
・保存したSQLの、ドメインを全置換する。
・PHP5用のワードプレスを7に持っていくとエラーが発生するのでその対応
・wp-login.phpのwp-logon(”,****)この関数が、一つ目に引数に配列を指定しないとエラーになる。

WP クエリの仕組み

$wp_query
グローバル変数。リクエストの情報を与えることで、データベースから情報を取得する。
リクエストというのは、大体はURLということだと思う。

WordPressのループの仕組みを深く知る query_posts() と get_posts() の違い


ーーー
query_posts と get_posts の違い

get_posts() は、データを取得するだけ。query_posts() は、グローバル変数 $wp_query を変更する。
使ったあとに、これで元に戻してあげる必要がある。
wp_reset_query();

ーーー

have_posts()
現在の WordPress クエリにループできる結果があるかどうかをチェックする。

new WP_Query()
これで、たぶん

$the_query = get_posts(
array( ‘category__and’ => $category_array_notempty, ‘numberposts’ => 20, ‘s’ => $search_str, ‘paged’ => $paged )
);

get_post にパラメータを私て、$the_queryを作る。
pagedはURLに含まれているので、何もしなくても取れる。

WP 検索機能

getで[‘s’]をつけて送ると、結果はsearch.phpをテンプレートにして表示される。

検索フォームはsearchform.phpというファイルに記載する。
searchform.phpがない場合は、デフォルトの検索フォームが表示される。

カテゴリの絞込み機能を追加する場合は、フォームに下記の一文を追加する。

ページ送り

endwhile;

the_posts_pagination( array(
‘mid_size’ => 2,
‘prev_text’ => __( ‘Back’, ‘textdomain’ ),
‘next_text’ => __( ‘Onward’, ‘textdomain’ ),
) );

$paged = get_query_var(‘paged’) ?: 1;
$loop = new WP_Query(
array(
‘posts_per_page’ => ‘3’,
‘paged’ => $paged,

テーマを作る

style.cssとindex.phpが必須かな。

固定ページにテンプレートを当てる時は、page-***.php
ファイルに「* Template Name: ***」を書いておくと、投稿ページにテンプレートのセレクトが表示されるようになる。

フックに紐づいてる関数を調べる

/* フックされている関数のチェック */
function show_hook_func($attr){
global $wp_filter;
if($wp_filter[$attr[0]]){
$hookFunc.=’

‘.$attr[0].’にフックされている関数

‘;
foreach($wp_filter[$attr[0]]->callbacks as $cbKey=>$cb){
$hookFunc.=’

priority:’.$cbKey.’

    ‘;
    foreach($cb as $funcKey=>$func){
    $hookFunc.=’

  1. [‘.$funcKey.’]
  2. ‘;
    }
    $hookFunc.=’

‘;
}
$hookFunc.=’

詳細

'.strip_tags(print_r($wp_filter[$attr[0]],true)).'

‘;
}else{
$hookFunc.=’現在フックに追加されている関数はありません。’;
}
return $hookFunc;
}
add_shortcode(‘hook_func’,’show_hook_func’);

understrap

understrap-master.zip
understrap-child-master.zip

この二つでやりまっせ。
この親テーマと子テーマを解凍して、子テーマを編集する。
子テーマのstyle.cssを編集します。

Template:understrap-master

Templateのとことに、親テーマのフォルダ名を記載してください。

https://www.virment.com/make-wordpress-theme-from-understrap/

子テーマのCSSファイルを参照する。
<?php echo get_stylesheet_directory_uri(); ?>

GAの目標にContactForm7をトラッキング

//無料体験レッスンの送信をGoogleアナリティクスへ
document.addEventListener( ‘wpcf7mailsent’, function( event ) {
ga( ‘send’, ‘event’, ‘Contact Form’, ‘submit’ );
}, false );

GAには、3番目をカテゴリ、4番目をアクションとして登録すれば良い。
カテゴリ:Contact Form
アクション:submit

MW WP Form エラー発生箇所にスクロールする

エラー発生箇所にスクロールする。

//問い合わせのエラー発生時にエラー箇所へスクロールさせる
$(document).ready(function(){
if ( $(‘.mw_wp_form .error’)[0] ) {
var errorEl = $(‘.mw_wp_form .error’).eq(0);
var position = errorEl.parent().offset().top;
$(‘body,html’).delay(200).animate({scrollTop:position}, 600, ‘swing’);
}
});